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2014年9月

猫飼いの本懐?






ペン太のこと 第212話

「みっしりと毛」

を読んで



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あぁ、故・米原万里さんも

生前に自身の死亡広告を書くと云う企画で

同じ事を言っていらしたなぁと思い出す。





もちろん私も

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本望じゃ!










こんな毎日






バラはやっぱり

つぼみがほころぶあたりが一番綺麗だよねと

知ったふうな物言いをしていた自分が恥ずかしい





寒風の中

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あらん限りの生命力を放ち

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弱々しい陽に向かって

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咲ききる姿に









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打たれる彼岸。






☆     ☆     ☆





アゲハはもう、見なくなった。






代ってこの

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私には名の分らない蝶が現れ始める。






食性も、出現時期も上手くずらして

共存しているのだなぁ。





☆     ☆     ☆






山には何とも

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可愛らしいものが

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ちらほら。





かと思えば






いくらなんでも出遅れが過ぎる

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紫陽花がぽつり。





☆     ☆     ☆





起床→犬犬犬→帰宅して最低限の生活

→猫猫猫→僅かな読書で気絶睡眠

こんなサイクルで暮らしています。






そんな中、向田邦子さんのエッセイを読み



『アボット・コステロの二人組、などと言うと

お年が知れて後妻のクチに差し支えるのだが』



と云う一文に寝酒を吹きそうになった。






“嫁の貰い手がなくなる”なんて

大きなお世話を言われ続けた女性も

K点越えをしたら

自ら堂々と





“後妻のクチに差し支えるわ”





と言い放てば良いのだ。



どんなにか清々した気持ちになる事だろう

あぁもう、早く言う機会が出来ないかなぁ。










私見・北海道観光③






終日暖房が入って

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大股開きでご機嫌な猫たち

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ギラギラした白いのとは対照的な

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ミケの穏やかさに

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なごむ秋の日。





☆     ☆     ☆





【この先とっても長いです!】





私見・北海道観光その③

“せっかくの北海道、大自然を満喫したい!”

そんなあなた様を

北海道は喜んでお迎え致します。





原生林の散策・トレッキング・カヌー

どれも良い思い出になります

是非体験して帰って下さい!



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それにあたって

絶対に譲れないのは


「終始ガイド付きのプランであること」


散策くらいでガイドなんて・・・

カヌーの漕ぎ方は知っているから大丈夫・・・

私は当初、そう思っておりましたが

これは間違った、と云うか

勿体ない考え方だと知りました。



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例えば原生林散策を例にとりますと


・野鳥が営巣している


・数の減った貴重な草花が生えている


・地盤が緩んでいるが

 護岸すると水辺の生態系に影響が出るので

 あえて補修していない





等々、多くの理由で一般の散策コースから

外されている場所がたくさんあります。





しかしガイド付きであれば



「ここから先では大きな音を立てないで」

「この草花を踏まないで端を通って」

「この木の根元まで、一人ずつ覗いて」

といった注意を付けて、案内出来る場所があるのです。



もちろん、安全のためにもガイドさんは外せません。



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さて、ここから更に絞り込んでまいります。



「A湖のほとりにある、B旅館に泊まろう」

と考えた時、旅館のHPを見ますね

同じ検索ワードで、各旅行社のパッケージツアーも出る。





どちらにも同じように

『二泊三日朝夕付・湖畔を巡る秋旅ガイド同行』

みたいな案内が載っています。





旅行社を通せばワンアクションで

飛行機から宿泊・ガイドまで手配

確かに魅力的です。



でも、待って!



私がおすすめしたい方法は、まず旅館HPで

空室の有無をチェックし、空きを確認したら

「A湖 ネイチャーガイド」で検索し

直接ガイドさんに電話してみて!って事なんです。





「9/20の午後現地到着、B旅館に二泊するので

9/21の午前11時から午後3時まで

湖畔の森を案内して欲しい。

四十代の女性二人

体力がある方ではないので

特別奥まで行けなくても良いですが

草花をゆっくり観察しながら歩きたい」





これぐらいハッキリ目的を伝えた方が

ガイドさんもメリハリつけたコースプランを立てやすいです。



そこでガイド料金や服装の注意

当日は簡便な傷害保険に入って頂きます等の

話をまとめたあと

旅行社には「飛行機+宿泊+食事」で予約をとる。





ハイシーズンや土日祝日を外せば

大抵の場合ガイドさんは応じることが出来ます。





お客様一組に、ガイドさん一人

実質一日借り切るので

料金の目安は、お客様一人当たり一万円と考えます。





贅沢と思われるかも知れませんが

それだけの価値があると、私は感じています。

何ならもっと廉価な宿に変えてでも

専属ガイド付きの方がいい。



理由を以下に書きます



・旅行社や旅館ホテルを通せばマージンが発生し

 ガイドさんは正規のガイド料から引かれた価格で

 仕事を請け負うことになり

 ダイレクトに依頼された時とは差を付けざるを得ない。




・複数のお客様、例えば五組十名様にガイドが二名

 と云ったケースだと、そりゃあいろんな方々が居る。

 
 
 年齢性別体力も違えば

 注意を聴いてくれる方、そうでない方

 一人でも大声でがなるタイプの人が居たら

 少なくとも野鳥営巣地は迂回になります。

 歩くペース、立ち止まってゆっくり見たい物も

 それぞれに違い

 合わせるのも残念に思います。





書き出せばキリなくありますが

あとはもう想像して頂けることでしょう。





ラクをしよう、なんて考えているガイドさんは

皆無と言って良いと思います。



とにかく安全に

お客様の体力と要望を勘案して

常に天候に注意をはらいながら

その季節で一番の自然にご案内したいと

願っている方々です。

だからこそ、縛りは少ない方が良い仕事が出来ます。





はー長かった(笑)



この③が言いたくて書き始めた

私見・北海道観光、これにて完の予定です。

読んで下さった皆様に心より感謝申し上げます。










 

 

 

 

人を巻き込む





一歩

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また一歩と

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深まってゆくさまを

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伝えたいと思っているのだけれども。





☆     ☆     ☆





ワンコ写真の打率が

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僅かに上がった

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これには

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カラクリがあり

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助っ人を頼んで

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二人一組で撮ったのだった。





いつもよりマシに撮れた上





遊びのつもりの進路妨害が

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逆鱗に触れ

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黒いのがチョビッと引いてしまっても

「オンナってそういうモンだよなぁ」

などと慰め合ってくれて





いろいろ助かりました

Yさんご協力ありがとう

お互いも少し仕事来ないとヤバイですね。





☆     ☆     ☆





北海道大雨のニュースがあったが

当地は夜半に通り雨が・・・ぐらいで

犬との戸外生活(?)に支障なし。





それはいいけど





他の事がまるっと後回しになっていて

消費期限を四日も過ぎたモヤシ二袋を発見。





かなり危険な感じはしたが

私、食べ物は絶対ダメにしない・捨てないヤツで

ザーザー洗って熱湯に潜らせ完食。





きっとタダでは済むまい・・・と覚悟するも

全く何ともなくて拍子抜け。





鋼の胃腸は健在・・・などと変な自信を深めず

生活を正したいと思います。





私見・北海道観光その③を書きたかったのですが

ここまでで長くなってしまいました。

一旦区切ってまた改めます。










大きな声では言えないが






スポーツ選手の談話などで

「練習は裏切らない」という言葉が出るたび

スッ・と読み流してしまう自分である。



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自身を鼓舞すると共に

他を励ます良き言葉なのだろう、と理解はしても




怠惰な私は

「やっぱりそうなのか」

「出来れば労せず上達するコツが聞きたいのぅ・・・」

とか考えてしまい




そんなオノレを直視したくなくて

目を背けてしまうんだなぁ。






どなたかインタビューで

「数打ちゃ当たる!」

と仰って下さらないものだろうか



よほど励まされる気が。





☆     ☆     ☆





例年より高気温で推移していても

あと一月もすれば初雪のニュースが流れる。




長い冬が来る前に

ワンコと精一杯長く外で過ごす日々



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この数日で、一体何枚のワンコ写真を撮ったのか



もう数える気にもなれない



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一向に上達せず



せめて大きくブレなかった物が数枚



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でも本当は写真なんてどうでも良い



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来年また緑の芝を二頭と一人で



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元気に歩けますように



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願いはただ



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それだけ。





☆     ☆     ☆





私見・北海道観光その②





個人旅行なら

「目的(地)を、なるべく絞ろう」





せっかく北海道まで来たのだから

一つでも多くの都市を巡りたいのは

人情として当然。





しかし都市間距離が長過ぎて

移動に時間を取られるのは勿体ない。





多くても二つの街に絞って

そこをじっくり・ゆったり楽しむ方が

濃い時間を持てると思う。






翻って

バスツアーにも利点は沢山ある。





観光スポットを無駄なく巡れるし

移動・宿泊の手配も全部お任せ出来る

反面、スケジュールが決められてしまうのが

ツライところで。





ここはもういいや・・・と思っても

出発時間までは動けないし



思ったよりも気に入って、一日いたいと感じても

次に行かなければならない。



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個人旅行とツアー

どちらを採るかは



運転する/しない

体力の多寡などの要素も勘案して

是非無理のない選択をして頂きたいと思います。





私の見聞きした範囲ですと

北海道は一度お越しになると癖になるとか。



最初はサラッとバスツアーで廻られて

次回から個人で旅程を組まれるパターンが

少なくないようです。









狂ってこその浮世かな






私の傷痕を見ては

猫ちゃん、遊んであげて偉いわ

なんて

言って下さる方が稀におられて



それは



①疲れさせないと寝かせて貰えない


②紙テープ+輪ゴムだけでも

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ここまで反応するヤツだからなのだけど





このブログをご覧の方にしか

真相は分って頂けないと思う。





☆     ☆     ☆





九月に入って気温の下がり方が鈍い。



そのせいなのかは不明だが



ここにきて唐突に

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狂い咲きを始める花があり。




一重のバラや

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小ぶりの


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バラなど


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この二つは、まぁそんな事もある・かな?

と思うが






ソメイヨシノも金木犀も咲かない土地に





西の代表・かのこ百合って


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アリなのか?


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オニ百合の色違いなんじゃないか

とも考えてはみたが



そもそもオニ百合の桃色がカノコだよね?



断言しますが当地で初めて見ました。



そして



コレを書いてる人は植物関連の知識を

可哀想なほど持っていないので

いろいろ間違ってたら笑って流して下さいますように。





☆     ☆     ☆





流すと云えば9/4の六花の森PR記事内の

川の写真ですが

数人の方より

どのように撮ったのか、とのご質問を受けました。





撮影テクニックとかじゃなく、原始的なやり方で

ご説明するのもお恥ずかしいのですが・・・




①流れの中で、最も水の動きがハッキリ出ている所を探し

②川岸ギリギリにしゃがみ込み

③カメラを持つ腕を精一杯伸ばし

④濡れない程度カメラを水面に近づけ

⑤レンズは水面に平行~やや上向きで



シャッターを切ります。

ファインダーも液晶も見ずに撮るので

失敗も量産されますが

だんだんつかめて来ますので

粘れば必ず気に入った一枚が撮れます。



行楽の秋、宜しかったらお試し下さい。



くれぐれも私のように

最後に滑ってお尻を濡らさないよう

ご注意願います。










みんな子供だった






どうでも良い事ばかり覚えているもので



先日青切符を頂くという




公権力の横暴



ありがたき御指導を受けた際





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私の車にかかっていた歌は



馬場俊英 「人生という名の列車」





自分の頃を思い出して懐かしくも苦笑・・・

ってだけじゃなく






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今、道の半ばに立つ若者達も

文化流行風俗を入れ替えながら

大筋ではいつか

同じ感懐を持つのだろう、と思う。






みんなこうして


1







大人になってゆくんだなぁ。










レジより愛をこめて






枕やタオル、敷物などを変え

やっとサバをおびき寄せ

冬布団をクリーニングに出す。





今度はこれが

Photo







おまえの安心毛布なんだな



良かった良かった・・・って




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何やら白いのも気に入ったらしく

二人して占領。



もうねえ、そんな事は慣れっこだから

全然かまわないわ~





・・・それよりガーゼケットじゃ寒くて眠れず





遅かりし作戦の成功に複雑な気分。





☆     ☆     ☆





今年は山ブドウの色づきが遅い

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タイミング良くルビー色を撮れるかチト不安。



ちなみにこのブドウはエキナカの物

JR北海道さま

ちゃんと入場券購入してますからね(笑)



更に言うと8/31のコスモス写真は駅前

一体どんな所に住んでいるのだ。





☆     ☆     ☆





曽根富美子さん

「レジより愛をこめて ~レジの星子~」



週刊モーニングに連載開始です!



以前に読み切りで載り

続きが是非読みたかったのでとても嬉しい。



毎日のようにお世話になる、レジ係の方

その手さばき、気遣い

すべてのクオリティが高く、いつも凄いなぁと。

私はなるべく流れが滞らぬよう

カゴ内を仕訳しておく位の事しか出来ず申し訳ない。




この作品は50歳の女性漫画家がレジスターデビューする

実録漫画で、レジ仕事の内幕と星子(スタコ)さんの

心のつぶやきが大変興味深い内容です。



今回は巻頭ページなので立ち読みしやすいかも?

大おすすめ作品です!










麦音と六花の森情報






六花の森を後にして



向かうは

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初夏に青々と茂っていた麦は刈り取られ



畑ではいくつかの

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最後の実りを

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見ることが出来た。

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ナスは

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間に合うだろうか

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思わず覗き込んで

頑張れ~と声をかけてしまう。





だって秋は音もなく

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始まっているのだから。





☆     ☆     ☆





先日ご紹介した六花の森

実は花の最盛期はGW明けからの一ヶ月。




七・八月は、徐々に花は減ってゆくが

観光のお客様は増えて

それなりに混みます。




観光シーズン=ベストシーズンとは

かぎらないんだなぁ。




完全な花目的のかた

カレンダーと休日が連動しないかた

北海道に来てまで人混みは避けたいかた

ここに限ってはGW明けが狙い目です。





☆     ☆     ☆





北海道観光全般についての私見を

書いてみたのですが長過ぎる。




もっと整理してからじゃないとイカンので

おいおい書かせて頂きたいと思います。




今回はその中から一つだけ



夏場に限って言えば



東端沿岸部の当地は北海道の軽井沢
(軽井沢に謝れ!)



十勝平野は北海道の甲府(誉めてます)



そのくらいの気候差があります。

北へゆくほど寒いか、っていうと、そうでもなく



オホーツク海沿いの遠軽方面は毎年春

「全国で一番の高気温」を叩き出します

で、その翌日は吹雪だったりするのです。



お天気ばかりはどうにもなりませんが

広い北海道では地域差も大きく

またその土地、その季節で特徴的な

気候変化があることを、是非ご確認の上

安全で楽しい旅をして頂きたいと願っております。










六花の森PR






十勝方面へ行っておりました。





今回の寄り道は北海道土産の定番

六花亭が運営する六花の森





木々と山草

2







小さな美術館が点在する中に



3







川が流れ



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ほっと一息出来る所です。



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歩き疲れたら併設の・・・



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脂ののった地縛霊が写り込んでいますね

南無阿弥陀仏。





もとい



レストハウスはまなし

解放感のある店内で



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脚を休ませることも出来ます。



こんな写真を貼ると

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お茶と何とかブリュレ?で

優雅な午後を過ごしたかに見えますが

その前に豚丼と牛スジ煮込みを

超特急で食しております十勝でダイエットは無理。





六花の森について、もっと詳しく!と

関心を持って頂けた方がおられましたら

是非コチラもご覧ください。





☆     ☆     ☆





森にはエゾリスが結構な数生息しています。

小さな体躯からは想像し辛いほどの

大きな音を立てて何かを食べているので分る



のですが・・・



修行不足で

Photo



こんな写真しか撮れず。



本当は可愛いエゾリスを・・・






      ヒドイ~

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長くなってしまいました

北海道観光についての私見など

また続きを書ければと思っております。









限りなく透明に近くない






十勝方面へ行っておりました



・・・という内容の更新をする予定だったのですが






ド地元で



Photo






青切符を頂戴致しまして





一時停止・・・したんだけどなぁ、みたいな

言い訳がましいオノレを深く反省し






また日を改めて

シレッと何もなかったような顔で

十勝のお話しを書かせて頂きたいと思います。




合掌(意味不明だけどそんな気分でやんす)









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